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こんにちは、
フォレスト出版です。


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横山信弘さん初の
無料WEBセミナー

『モチベーション不要論』

の開催が、
いよいよ今週木曜日(10/29)に
迫ってきました。


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yokomoti
※WEBセミナー視聴には事前登録が必要です。


「やるべきことだと分かっていても、
 なかなか行動できない」

「ダイエット、英語や資格の勉強…
 毎日しないと効果が無いと
 分かっていても、継続できない」


こうした悩みを抱えたとき、
多くの人は行動できない理由を

モチベーションの問題

にしてしまいます。


しかしこの、

「モチベーションが低いから
 駄目なんだ」

「どうしたらモチベーションが
 上がるのだろうか」

と考えること自体が
あなたの行動を妨害しているのだと
横山さんは言います。


「モチベーション問題」は近年出現した現代病


横山さんが開催するセミナーの
受講者に「悩み」を尋ねると、

ダントツで
「モチベーション」という言葉が
返ってくるそうです。


「モチベーションが低いから
 行動できない」

「モチベーションを上げる方法を
 教えてほしい」

とアンケートのコメント欄に書かれます。


このように、どうしたら
モチベーションが高められるか
真剣に悩んでいる人が
たくさんいますが、

実は、モチベーションという概念自体は
比較的新しいものであることをご存知ですか?


統計によると、
この言葉がメディアに取り上げられ、
一般的に使われるようになったのは
2001年以降とのことです。

※参照
 坂口孝則著
 『モチベーションで仕事はできない』


新しい言葉が増えるということは、
選択肢が増えることにも繋がり、
人を迷わせます。


行動スピードが遅くなり、
決断できなくなるのです。


そして、選択したあと、
後悔する確率も増えます。


近年モチベーションという言葉が
広く浸透し、市民権を得てしまいました。


そのため、

仕事で成果を出すための
要素の一つとして
モチベーションがあると
思い込んでしまう人が
たくさん出てきてしまいました。


そして、
この新たな思い込みは
「思考ノイズ」となり、
行動することに対する
決断力を鈍らせているのです。


行動を始められない、続けられない、
やり切れない原因のほとんどが
「思考ノイズ」ですが、

今回の無料セミナーでは
「モチベーション」をはじめ、

様々な「思考ノイズ」との
向き合い方について語られます。


本セミナーを観終ったとき、
モチベーションとは一切関係なく、

やりたいこと、
やるべきことを
どんどん片付けられることに
気づくことでしょう。


「モチベーション問題」と決別する
大きなチャンスです。
(しかも無料です)


ぜひご覧くださいね。


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本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。



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