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こんにちは、
フォレスト出版の谷内です。


GW真っ只中、いかがお過ごしでしょうか?


いつもよりゆっくりできる時間がある今こそ、、

苫米地英人博士

『No.1ビジネス実践プログラム』

詳細をじっくりと読むチャンスです!!


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■価格の秘密
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30分で120万円……

これが2016年時点での
苫米地博士のパーソナル・コーチング・フィーです。



時給に直すと240万円ですね。



実際に申し込むためには
5回のコーチングがセットになっているので
600万円(+税)が必要です。



これは苫米地博士が“個人向け”に
コーチングをする場合の基準価格です。

(わざわざ個人向けだと強調したのは、
  もちろん法人向け価格はもっと高いからです)



あなたはこの金額を聞いて、どう思いますか?


高いと思うでしょうか?

安いと思うでしょうか?



高いと思ったなら、最近巷に増えている
駆け出しのパーソナル・コーチと

同じ枠組みで考えているのかもしれません。

安いと思ったなら、苫米地博士の価値を理解し、
同じ抽象度でコーチング“業界”というものを
見られているかもしれません。



私も最初は誤解していました。

だから、苫米地博士にこんな質問をしてしまったのです……


「どうして、30分120万円という価格まで
 価値を高められたんですか?」


今となっては勘違いも甚だしいですが、
正しくはこう質問するべきだったのです。

「どうして、30分120万円という
 低い価格に抑えているんですか?」



そう、30分120万円という価格設定は、
圧倒的に安いのです。

このことを理解するには、“苫米地博士のポジショニング”を
まず正しく認識することが必要です。



▼苫米地博士のポジショニングとは?
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(これを知るだけで抽象度が上がります)


苫米地博士をご存じの方も、時間があるこの機会に
改めてじっくりとプロフィールをどうぞ
↓↓

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■苫米地英人プロフィール
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苫米地 英人
(とまべち ひでと)

1959年、東京生まれ。
認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。
計算機科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同CyLab兼任フェロー、
株式会社ドクター苫米地ワークス代表、
コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、
角川春樹事務所顧問、
中国南開大学客座教授、
苫米地国際食糧支援機構代表理事、
米国公益法人The Better World Foundation 日本代表、
米国教育機関TPIジャパン日本代表、
天台宗ハワイ別院国際部長、
公益社団法人自由報道協会会長。

マサチューセッツ大学を経て
上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。
2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、
人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。

同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、
コンピューター科学の分野で世界最高峰と呼ばれる
カーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。
全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。

イエール大学・カーネギーメロン大学在学中、
世界で最初の音声通訳システムを開発し、CNNで紹介されたほか、
マッキントッシュの日本語入力ソフト「ことえり」など、多くのソフトを開発。

帰国後、三菱地所の財務担当者としても活躍。
自身の研究を続ける傍ら、
1989年のロックフェラーセンター買収にも
中心メンバーの一人として関わった。

また、オウム真理教信者の脱洗脳や、
国松警察庁長官狙撃事件で実行犯とされる元巡査長の狙撃当日の記憶回復など、
脱洗脳のエキスパートとしてオウム事件の捜査に貢献。
現在も各国政府の顧問として、軍や政府関係者がテロリストらに
洗脳されることを防ぐための訓練プログラムを開発・指導している。

他、大学時代には、アメリカに渡り、
マサチューセッツ大学ディベートチームに入り、
ディベートの本場アメリカでトップレベルのディベート競技大会を経験。
アメリカのディベート教育で最も歴史があり、
かつ最も競技性の強い競技ディベートである
NDT(national debate tournament)ディベートを本格的に学ぶ。

サイマル・インターナショナルにて同時通訳者としても活躍し、
その経験や脳機能学者・計算言語学者としての見識から生み出した
「英語脳のつくり方」プロジェクトが大反響を呼んでいるほか、
イエール大学大学院に留学時には、
人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンク氏に学ぶ。

本業のコンピューター科学分野でも、
人工知能に関する研究で国の研究機関をサポートする。
次世代P2P型通信・放送システム「Key HoleTV」を開発し、
無料公開も行っている。

20世紀最大の心理臨床家で世界的な精神科医でもあり、
現代臨床催眠の父でもあるミルトン・エリクソンの方法論についても、
ミルトン・エリクソンの長女であり、
心理臨床家のキャロル・エリクソンから直接指導を受けた。

2008年春から、自己啓発や能力開発の分野における
世界的権威ルー・タイス氏とともに、
米国認知科学の最新の成果を盛り込んだ能力開発プログラム
「PX2」や「TPIE」を開発し、日本における総責任者として、
その普及に努めている。

一方、格闘家前田日明氏とともに全国の不良たちに呼びかけた
格闘イベント「THE OUTSIDER」を運営。

徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、
同ピッツバーグ研究所取締役、

ジャストシステム基礎研究所・ハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院NMRセンター
合同プロジェクト日本側代表研究者として、
日本初の脳機能研究プロジェクトを立ち上げる。

通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。

現在は自己啓発の世界的権威ルー・タイス氏の顧問メンバーとして、
米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム
「PX2」「TPIE」などを日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。

また、ギタリストとして多数の名ギターを保有し、
定期的に機能音源付スペシャルLIVEを行っている。

著書に『もうこれ以上、人間関係で悩まない極意』(TAC出版)、
『あなたの収入が必ず増える! !即断即決「脳」のつくり方』(ゴマブックス)、
『人はなぜ、宗教にハマるのか?』(フォレスト出版)など多数。
TOKYO MXで放送中の「バラいろダンディ」(21時〜)で
木曜レギュラーコメンテーターを務める。


▼「No.1ビジネス」とは?
http://www.forestpub.co.jp/no.1/
(ビジネスマンとしても超一流の実績をお持ちです)
 



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