人はなぜ、宗教にハマるのか?限定キャンペーン

先週、国民的アイドルグループのSMAPが
グループの分裂、解散騒動をめぐって、
冠番組「SMAP×SMAP」の生放送で
メンバーが謝罪する場面がありました。

翌日はその話題で持ち切りで・・・・

「公開処刑だ!」
「ジャニーズ事務所によるパワハラじゃないのか?」
「キムタクは裏切り者!」

・・・などなど、炎上しましたね。

所属するジャニーズ事務所に残留することを表明した
キムタクこと木村拓哉さんが中央に立ち
ほかのメンバーが疲弊した表情で、
所属事務所の経営者に謝罪しているさまは
まさに「公開処刑」の構図でした。

でも、この放送がオンエアされる前は
メディアは「キムタク擁護」の論調だった気がします。

「育ててくれたジャニーズから独立する
担当マネージャーとメンバーが悪い」
と。

そのあたり、うっすらと
業界を牛耳っている事務所の隠然たる影響力を感じます……
っていうか、そもそも思うのですが……

SMAPの解散とかどーでもよくないですか?


政府やメディアによる「国民の洗脳」は休みなく行われている



ところで

「3S政策」

という言葉をご存じでしょうか。

これは戦後、GHQが推し進めた日本人の洗脳計画で
「3S」とは……

Sports(スポーツ)
Screen(スクリーン=テレビや映画)
Sex(セックス)


……の3つです。

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つまり、スポーツとセックスとテレビで
日本人の脳をユルユルにして
難しいことを考えられなくしてしまおうという
アメリカの占領政策、愚民化のための洗脳計画なのです。

じつはこれ、もしかしたら
いまもずっと続けられているかもしれません。

ベッキーの不倫騒動に続き、SMAPの解散騒ぎ……
正直、ベッキーの不倫もどうでもよくないですか?

タレントとバンドマンの不倫が
国民的関心事になるって、きわめて異常事態です。

こうしたどうでもいい(?)ニュースの影に
国民が最悪の不利益を被るような
重要法案がこっそり通っていた・・・なんてことは
かなり現実にありえるのではないでしょうか。
(年金運用の巨額損失がソレではないかという噂も……)

メディアが連日連夜、
芸能関係のスキャンダルの報道べったりのとき
かならずネット上で出回るのが
政治評論家・竹村健一氏のこの言葉です。

マスコミが、芸能ネタなりスキャンダル事件を連日連夜、執拗に報道している時は注意しなさい。国民に知られたくない事が必ず裏で起きている。そういう時こそ、新聞の隅から隅まで目を凝らし小さな小さな記事の中から真実を探り出しなさい。


戦争には「メディア」と「宗教」が必ず利用される



これまでの歴史が証明しているように
国家が戦争に向かうとき
国民を洗脳する装置に使うのが
広告代理店大手メディアです。

そして、そこで必ず利用されるのが

「宗教」です。

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古くはクロムウェルによる宗教戦争から始まり
現代では資本主義と共産主義という「宗教対立」による
冷戦がありました。

9・11の同時多発テロ以降は
さかんにイスラム教の中東諸国と
キリスト教圏の西側諸国との対立が
クローズアップされています。

でも、ここでまた騙されてはいけません。

これまで2度起こった世界大戦も
同時多発テロの報復による空爆もすべて
戦争はお金儲けのために強行されます。

そこで建前として利用されやすいのが

「宗教」

なのです。

「ビジネス」「金儲け」「戦争」「政治」に
歴史上、巧妙に利用され、いまなお
その道具に貶められている「宗教」ですが
歴史上いつの時代にも存在し、
宗教にハマる人が絶えることはありません。

これはいったいどういうことなのでしょうか?

「なぜ、人は宗教(信仰)を求めてしまうのか?」
「なぜ、幸せを求める信仰心が人殺しにつながるのか?」

これらのことを、
脳科学、認知科学、分析哲学の視点から解明したのが
累計発行部数400万部突破のベストセラー著者である
苫米地英人博士による待望の新刊

『人はなぜ、宗教にハマるのか?』です。

人はなぜ、宗教にハマるのか?

苫米地博士による『人はなぜ、宗教にハマるのか?』紹介動画はこちら!




本書はもちろん信仰を否定するものではありません。
しかし、信仰が戦争を起こすきっかけになったり、
怪しげなカルト教団の活動に巻き込まれたり、
いいことばかりではありません。

人が見えないものを信じるとき、
ものすごい力が生まれます。

20年ほど前には、当時新興宗教だった
オウム真理教という宗派が、
無差別テロ事件を起こしました。

過去の歴史を振り返れば、
国家を転覆させるほどの力を持つのです。

そもそも「全知全能の神は存在しない」ということが
1991年に数学的に証明されてしまい
宗教界で大激論が巻き起こりました。
(詳しくは本書をご覧ください)

キリストが生誕してから2000年来、
第二次世界大戦でコテンパンにやられてから
日本人も完全にキリスト教文化圏の価値観で生きてきました。

21世紀、そろそろ、目を覚ましませんか?

宗教史、神に対しての正しい認識を持っていなければ、
うかつに騙されたり、間違った方向に流されたり
主体的な人生を歩むことは難しくなります。

ぜひ、本書で目を覚ましてください!

そして、今回は特別に
「世界から戦争と差別をなくすこと」を究極課題に掲げる
苫米地博士からの熱い想いを託され
無料特典がついた≪キャンペーン≫を期間限定で実施!

すでにご購入くださった方、これから購入される方、
どなた様もご参加いただけるキャンペーンです。

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このお得なチャンスを逃さないでください!


1月31日(日)23:59までの期間中に
キャンペーンにご登録していただいた方に、
豪華特典をプレゼントします。

気になる内容は……


【キャンペーン限定動画】
苫米地英人が大予言! 2016年 経済はこう動く


アメリカ、ロシア、中国、ヨーロッパ、中東……
日々刻々と変動する世界のパワーバランスのなかで、
世界経済はどのような動きをみせるのか? 
政権最深部にアクセスする
苫米地博士だけが掴む「アベノミクスの真実」とは? 
激動する政治、経済情勢のなかで、
われわれはどのように対処してゆけばよいのか?

◆日本の歴史上初めて、アベノミクスが踏み込んでしまった禁断の領域とは?
◆我々の年金で株式を運用している危ない奴らは誰か?
◆数字上の景気はよくなるってホント?
◆実体経済はいまよりヤバくなるのか?
◆大企業の株式持合制度解消の動きのホントの狙いとは?
◆不動産市場にブームが来る!? 不動産の売り時はいつか?
◆名目GDPを上げるための政府による数字のインチキを見逃すな!
◆原油安で株価が下がるメカニズム
◆投機ビジネスがおいしい時代は終わった!?
◆イランとサウジアラビアの関係は世界経済にどう影響するか?

・・・などなど、「ISISの台頭をすでに5年前に予見していた」
と言われる苫米地博士が2016年の動向を大予言します!

今回のキャンペーンのプレゼント動画は
今後、どこにも公開する予定はありません。
ぜひ、このキャンペーンで手に入れてください。

本書をご購入のうえ、
キャンペーンにお申込みいただいた方を対象に、
動画の視聴ページのURLをご案内いたします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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