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【1分間読書!】

人間の意識には「顕在意識」「潜在意識」そして「メタ無意識」がある心理学的にいうと、人にはまず五感情報があり、その次に無意識、そして潜在意識、最後に顕在意識があります。①顕在意識もっとも表面的なのは顕在意識です。顕在意識は、人が理性で考えるときに使われる意
『【1分間読書!】焦点をどこに当てるのか、 気づいて、変えただけ。『なぜかうまくいく人のすごい無意識』』の画像

感情は守るべきだが法令は守らなくてよい?  京大生との会話・後篇相手:たとえば現代日本で、ある少女が子どもの頃、   父親によって性的暴行を受けたとしよう。筆者:悲しいかな、地域や時代によってはよくあったことですね。相手:母親は見て見ぬふりをしていたとしま
『【1分間読書!】悪の論理で相手の矛盾を示せ。『場を支配する「悪の論理」技法』』の画像

自分で決めたA君と周りの基準で決めたB君の根本的な差 A君とB君は、同じ有名中学に入り、同じ有名高校に進み、同じ一流大学を卒業して、同じ一流商社に就職しました。 A君は社会に出てから活躍していますが、B君は途中でうつになり会社を辞めてしまいました。学歴は同じ
『【1分間読書!】無意識の判断基準、知ってる?『なぜかうまくいく人のすごい無意識』』の画像

▪ ダメな議論第Ⅰ部では、「どこかおかしな発言や主張」などを取り上げることで「悪の論理」が実際に使われている場面を紹介する。どういった言葉が、一般的にどうおかしいかという細かい「理屈」については、基本的に第Ⅱ部に譲り、まずは「何か変だぞ」という違和感を感じ
『【1分間読書!】ダメな会話を笑い飛ばそう。『場を支配する「悪の論理」技法』』の画像

まえがき 物事を正しく考えるための処方箋本書の効用たとえば「なぜ人を殺してはいけないのか」と子どもに聞かれて、あなたは明快な理屈で答えることができるだろうか。「法律で決まっているから」というのでは、実はまったく不足している。戦時中、敵兵を殺すことは違法で
『【1分間読書!】論理を使いこなして思想で遊ぼう。『場を支配する「悪の論理」技法』』の画像

早期英才教育は不要● 発達の専門家は早期英才教育を否定する子どもを天才児に育てる教育方法などをネットで見つけると、思わず飛びつきたくなってしまうのが親っていうものですよね。小さい頃に特別な教育や育て方を完璧にすることで、この子を天才にできるのではないか。乳
『【1分間読書!】知能も性格も個性を持って生まれてくる。『子どもが伸びる がんばらない子育て』』の画像

無意識の習慣を変える「身口意一致」の技術― 身口意が整うと、無意識が味方になる改めて身口意についてお伝えしていきます。密教の中心的教義に「身口意の一致で宝の蔵は開かれる」というものがあります。密教行者は、三密修行と呼ばれる修行を行い、これは人の愚かさの身口
『【1分間読書!】 身口意は、”しんくい”と読みます。『自分を変える「身口意」の法則』』の画像

「がんばらなくちゃ」の呪縛から抜け出す● 新米ママはがんばりすぎ 私はベビーサインという、まだ言葉を話せない赤ちゃんと手話やジェスチャーでコミュニケーションをとる育児法の教室を主宰していました。ここに来るお母さんたちは真面目で、子どものために何でも一所懸命
『【1分間読書!】がんばるよりも、プレッシャーを手放すことが大切。『子どもが伸びる がんばらない子育て』』の画像

はじめに―「身口意」の法則とは私は密教の行者であり風水師として活動し、セミナーや個人カウンセリングなどをしています。密教といえば、多くの人が弘法大師・空海を思い浮かべるかと思います。約1200年以上前に一介の僧侶だった空海が唐からその考えを持ち帰り、流布
『【1分間読書!】無意識の習慣が、 今のあなたの現実をつくっている。自分を変える「身口意」の法則』の画像

はじめに「強い人」とは、どんな人か?不安や恐怖に動じず、冷静さを保てる人。失敗やリスクに動じず、チャレンジ精神が旺盛な人。困難や負担に動じず、解決策を粛々と考えられる人。周囲の声に動じず、自分なりの考えが持てる人。このような人は誰が見ても「強い人だ」と感
『【1分間読書!】何事にも動じない自分を手に入れよう。『自分を強くする』』の画像

はじめに「10か月になるうちの子が笑わない」と、私が主宰する子育て講座の会場に相談に来たママがいました。でも、遊んでみると、お子さんは笑うのです。むしろママの表情が硬く、まったく笑っていません。子どもが笑わない原因は、子どもではなく、ママにあるようでした。
『【1分間読書!】子育ての本質を大切に。『子どもが伸びる がんばらない子育て』』の画像

「良い波動」と「悪い波動」の違い見えない人たちは私たちに「緊張」や「安心」の振動で、それが必要か、やめた方がいいかなどの信号を送ってきます。名前のついているものはすべて振動を持っています。私はそれらが発信している振動を感知することで、何を伝えようとしてい
『【1分間読書!】悪魔のささやきに勝つ!成功する人が知らずにやっている最強の魔除け』の画像

†6つの社内政治力では、社内政治力がどのような力で構成されているかを説明します。① 社内調整力:関係部門に反対されず、協力してもらえる力② 部下掌握力:部下が自分の思うように動く力③ 上司懐柔力:上司との関係を良好に保ち、支援してもらえる力④ 社内人脈力:社内
『【1分間読書!】真の「働き方改革」につながる。社内政治力』の画像

芸術はモテるためにあるのか?男性が女性にモテる条件といえば、昔は「三高」といわれていました。つまり、「背が高い」「収入が高い」「学歴が高い」ということです。私には3人の子どもがいます。長女と次女は、寄生虫や感染症というような変な研究を生業としている私を見
『【1分間読書!】彼がモテるのは何故? 残念な「オス」という生き物』の画像

あなたは見えない世界とつながっている私はスピリチュアル心理カウンセラーとして、これまで1万人以上の方の悩みごとと向き合ってきました。著書やブログ、講演会などで、問題の起こる原因やその解決法、夢がかなうしくみ、引き寄せの方程式の解説などをお伝えしています。そ
『【1分間読書!】はじまりは 「神」とのおしゃべり。成功する人が知らずにやっている最強の魔除け』の画像

†「働き方改革」は政府からではなく個人から本書執筆中の2018年6月に働き方改革関連法が成立しました。その中でも年収1075万円以上を対象とした高度プロフェッショナル制度ばかりが注目されたこともあり、まだこの法律が自分事として受け入れられない人もいるでしょう。しか
『【1分間読書!】組織間の利害対立は最初から調整しておけばよい。社内政治力』の画像

生物界は「残念なオス」だらけ!?男女の役割が激変する日本の社会私は、過去二十数年間、毎年1回ニューギニアを訪れていました。多くのニューギニア人と接触しているうちに、彼らが属している社会が私たち日本人の構成している社会と大きく異なっていることに気がつきまし
『【1分間読書!】文明が私達の生存を脅かしている…!? 残念な「オス」という生き物』の画像

まえがき「だれでも幸運の星を頭の上に持っている」自分から不幸のタネをたぐり寄せる人がいます。AとBの2つの選択肢があって、考えに考えた結果、必ず悪い方を引いてしまう人。普段バッグのなかに折りたたみ傘を入れているのに、たまたま置き忘れたときにかぎって雨に降られ
『【1分間読書!】邪気を払い、魔を遠ざけよう。成功する人が知らずにやっている最強の魔除け』の画像

まえがき † ストレスなく働くための社内政治の研究ある会社にとても野心的なA氏という30歳の男性社員がいました。会社でのポジションを上げ、活躍し、偉くなりたいのです。そのためには会社で誰にも負けないビジネススキルを身につけなければなりません。そこで、何冊もの
『【1分間読書!】ビジネススキルを生かすも殺すも戦略次第。社内政治力』の画像

まえがきかつて私は、寄生虫の一種であるサナダムシを6代にわたり、15年間自らの腸の中に飼うという実験を行っていました。その理由は、寄生虫によるアレルギー抑制の機序(メカニズム)を明らかにし、それを証明したかったからです。医学界からの反響や反発はとても大きか
『【1分間読書!】性別はどうして存在するのだろう。残念な「オス」という生き物』の画像

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