shutterstock_302798216


こんにちは
編集部のイナガワです。

あなたも“老後破産”という言葉を
聞いたことがあるのではないでしょうか。

フランスの経済学者、トマ・ピケティ氏が
「これからは資産を持つ者と持たざる者の経済格差が生まれる時代」
と言ったように、今後日本も資産を持っていないと
まさしく“老後破産”になりかねない時代に突入していきます。

人が一生、何不自由なく裕福な生活をしていくために必要な生涯収入は、
なんと8億円以上。

日本人の平均生涯収入が2億円弱と言われていますので、
実に4倍近い年収が必要となります。
正直、稼ぐ能力を高めても極めて不可能に近い数字です。

しかし、稼ぐ能力と、お金を残して資産を築く能力は別です。
あなたが一生困らないくらいの資産をつくることは、
実はそれほど難しいことではないのです。

ここで言う資産とは、不動産という資産です。
しかも不動産は、定年後も家賃収入をもたらし、
不安な老後を解消してくれる武器となります。


現在、そんな資産づくりを少額で簡単に始められる
『空き家を買って、不動産投資で儲ける!』
(三木章裕・著)
が発売1週間で重版、今最も売れている不動産投資本となっています。

201508_akiya_cov+obi_w500



キーワードは「空き家を買って」です。

なぜなら、数千万円のアパマンを購入して不動産投資を始める資金はないし、
空室対策やアパマンの管理など、アパマン経営は素人にはなかなかのリスクがあります。
 
しかもレバレッジをかければ、それだけの借金も抱え込みますから、
普通のサラリーマンや主婦が始めるには、それだけの覚悟が伴います。


しかし、空き家不動産投資は、小さな資金から始めて、徐々に物件を増やしていくため
投資リスクが低く、また資産シミュレーションが立てやすいのです。


実際に、平凡なサラリーマンが
資金ゼロから800万円の資産と
毎月11万円の副収入
を手に入れた事例があります。


30歳のサラリーマン神山さん(仮名)は、
1年前に結婚してマンションを購入したばかり。
ローンの返済と生活費を支払うと、かつかつの生活。
子どもの養育費や老後のことも考えると不安な日々を送っていました。
そんな彼が空き家不動産投資に出会って、
頭金ゼロで、自分の生活を切り詰めず資産形成ができることを知りました。

神山さんが最初に購入した物件は、土地が10坪ほど、
築30年の小さな木造2階建ての戸建でした。
購入価格は300万円、リフォーム代も60万円で済みました。
金融公庫か400万円を借り入れ購入。
リフォームが終わる頃には、月5万2000円で借りてくれる家庭が見つかりました。
返済は借り入れ期間が8年で、毎月4万8000円ほどでした。

これに味をしめた神山さんは、2軒目も購入。
相続してもてあましていた家主さんから
築40年の戸建を150万円で購入。
リフォーム代と合わせても200万円程度。
再度、金融公庫か400万円の融資を受けました。
しかも、この物件の家賃は6万円で、
小さなお子さんが3人いる家族が借りてくれました。
この物件も毎月の返済が4万8000円でしたので、家賃で十分おつりがきます。

2軒合わせて毎月1万6000円残るお金は使わず、
ついに8年間の返済を終えた頃には、
不動産価値800万円の資産と毎月11万円の家賃収入を得ることができたのです。


以上、話をシンプルにまとめていますが、
稼ぐことと資産をつくることは違うということが
お分かりいただけたでしょうか?


そして今回、そんな資産づくりを実践していただくために、
期間限定で書籍購入キャンペーンを開催し、
特別無料プレゼントを差し上げています。

この貴重な機会にキャンペーンにご登録いただき、
無料プレゼントを手に入れてください。

詳しくはコチラ↓





1位目指してがんばってます!
ポチっと応援お願いいたします!