こんにちは、フォレスト出版編集部です。


新刊の
『「聞く力」こそが最強の武器である』
〜元外交官のエグゼクティブコーチが教える「聞く技術」〜

が、発売1週間での重版が決定しました!!


聞く力こそが最強の武器である



外交官からエグゼクティブコーチになった男の
情報・本音を引き出す技術とは?

著者は元外交官(OECD日本政府代表部一等書記官)
として政策立案や国際交渉の第一線で活躍し、
外務省から最高の人事評価を得た人物。

他国との交渉や情報戦略の場では
以下に相手から情報を手に入れるかが重要視
されたといいます。

すでに公になっている情報ではなく、
相手から必要な情報を手に入れるために
様々なやり取りがあったことは
想像に難しくはありません。


著者に何が一番大事ですか?


と聞くと、


「相手の信頼関係をつくること」
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だと話します。
要するに相手から情報を盗むなどということではなく、
相手に

「あなたになら本当のことを話そう」
「あなたならいい交渉ができる」

と思ってもらえることが第一だということ。


これってビジネスにおいても、
プライベートでも同じですよね?

知らない人、信用できない人に対して、
なんでもかんでも話そうという人はいません。

それどころかそんな人と時間を一緒にいることすらなく、
できることなら遠ざけてしまうはずです。


「人といい関係を作ること」

ができなければ、
どれだけスキルがあったり、
頭の良さがあったりしたとしても、
人の協力は得られない。
つまり、情報も本音も得られないのです。

ではどうすれば、相手との信頼関係を築けるか?
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心理学的にいえば、相手とのラポールを作れるか?
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それこそが「聞く」という方法によって
簡単に手に入るのです。

話を聞くというと、誰もがアタリマエにやっている
ことのように思うかもしれません。

もちろん、「聞く力」は誰にでもあります。

しかし、意識的に「人の話を聞く」ということを
やっている人は多くないため、
「聞く」が使えるスキルにならないのです。

相手とのラポールを築くための聞き方
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相手と会話・雑談が弾む聞き方
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情報を話したくなる聞き方など、
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実は様々なテクニックがあります。

 

一度このテクニックを知ってしまえば、
実は簡単に信頼関係を気づき、
人に好かれ、人を動かすための
コミュニケーションができるようになります。

相手が歳上であっても、年下であっても、
異性や立場が上の上司・経営者であっても
誰にでも平等に使える技術が
この「聞くスキル」なのです。


しかも、このテクニックがすごいのは、

相手には気付かれないで、

相手と信頼関係をつくり、

相手に動いてもらえるようになることです。


心理学を使った話し方などのコミュニケーションは、
相手も違和感を感じ、心理的なガード・反発が生まれます。

特に熟練していない状態で、
心理テクニックを使えば、まず失敗します。


しかし、心理学ベースの聞くテクニックは、
相手の無意識に働きかけながらも、
相手を気持ちよくさせるものなので、
相手の抵抗がまず生まれないのです。


仕事でもプライベートでも、

「あなたと一緒にいたい」

「あなたと仕事がしたい」

「つい相談したくなる」

といった、いい反応がたくさん生まれてきます。


もちろん、口下手でも内向型の人でも
使えるテクニックばかりです。


早速重版になった最新刊

『「聞く力」こそが最強の武器である』
〜元外交官のエグゼクティブコーチが教える「聞く技術」〜

をぜひご一読いただき、
「聞く」というコミュニケーションの
最高のスキルを手に入れてみてください!!


詳細はこちらから
https://www.forestpub.co.jp/author/kunitake/book/B-1871

聞く力こそが最強の武器である





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