悪の論理_2枚目
フォレスト出版公式インスタグラムより

誰が相手でも必ず勝てる。
ビジネスと人生に使える知の覚醒書。
 


哲学や論理学の知識及び読解力を高め、
社会で通用する一流の思考法 
 
「批判ばかりせず、対案を出してくれ」 
「自分で選んだ道だろう? 自己責任だ」 
「ウチの会社に不満があるなら、辞めればいい! 」 
「騙されたと思ってやってみてよ。体験すればきっとわかる」 
 
そんな相手の低レベルな放言で思考停止したことはないだろうか? 
あるいはそれで論破したつもりになっていないだろうか? 
 
こういった言葉は、割と頻繁に使われる。 
 
どうもおかしい、何か言い返したいが、
うまくいかずモヤモヤする。 
 
こうした怪しげなコトバに惑わされて悩む読者、
論理をうまく操れない人、 知識が不足している人、
直観力に優れない人は、人生でいろいろな失敗をしてしまう。 
 
他人とすぐに対立したり、上司の理不尽な指示にイライラしたり、 
行きたくもない会社の飲み会を断れず、ストレスをため込んでしまう。 
 
本書では、世にはびこる論理と非論理、
その裏側を詳らかにすることで、以下について解説する。 

■誰が相手でも必ず勝てる議論のテクニック 
■相手の論理破綻や詭弁を見破る、あるいはそれを使うテクニック 
■どんな理不尽なことも笑って受け流せるセンスと精神的余裕 
■相手をコントロール下に置くための権力を手に入れる方法…etc. 


悪の論理とは? それを防ぐ、あるいは使う方法とは? 
 
「間違っているが、一見正しい論理」のこと。 
 
【例/頭の回転】 
「地頭」と同義。凡人が、知識の量的差異を
埋められないことに気づいた相手に、
質的差異をアピールするために持ち出す概念。 

こうした言葉や論理の裏側に自覚的になり、
他人から押し付けられる悪の論理を喝破することで、 
おかしな意見から身を守ることができる。 
 
それどころか、逆に自分が悪の論理を使いこなして
他人を操ることができれば、 
圧倒的に有利な立場に立つことができる。 
 
「普通」の論理学関連本では絶対に身につかない、
「使える」論理と非論理の解説書。


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