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こんにちは。
フォレスト出版編集部の寺崎です。

ここ数年、ニュースを見ていると
なにかとキナ臭い話題が世間を賑わせています。

「集団的自衛権の行使容認!」
「過激派組織ISIS(イスラム国)による人質殺害!」
「中国公船3隻が尖閣沖で領海侵入!」
「閣僚の靖国神社参拝に中国と韓国が抗議!」
「反中・嫌韓本が飛ぶように売れるブーム!」
「徴兵制は復活すべきだ!」

……などなど
 
「まさか…これって・・・戦争前夜?」

と思ってしまいますよね。

「世の中の流れが
少しずつ戦争へと向かっている」と
警鐘を鳴らす人も多く現れました。

そしておそらくそれは間違っていないでしょう。

なぜなら、
戦争を起こしたくてウズウズしている連中が
確実に存在するからです!

奴らはナニモノで
なぜ戦争を起こしたいのか?


結論をズバリ言ってしまうと・・・

戦争の目的は金儲け!
戦争ほど儲かる商売はない!

・・・のです。


じつは17世紀のクロムウェルによる宗教戦争の時代から、
現代の世界大戦、サイバー戦争まで、
戦争の基本的構図は変わっていません。


もっと言うと、金儲けとしての戦争のルーツは
旧約聖書の時代にまでさかのぼります。

このたびそんな「戦争のカラクリ」を
白日の下に暴いた新刊が出ます!
 

苫米地英人・著
『日本人だけが知らない戦争論』

9784894516427


【発売数日で続々ベストセラーランキング入り!】
ジュンク堂書店 ビジネス書ランキング5位
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本書『日本人だけが知らない戦争論』では・・・


 戦争を起こしたい奴らは誰なのか?
 奴らはなぜ戦争を起こしたいのか?
 歴史上、どんな手口で戦争を起こしてきたのか?
 今後どういう展開が考えうるか?

・・・これらをすべて明かしました。

著者は国内外の政財界あらゆる世界にパイプを持つ
苫米地英人博士です!


博士からのメッセージが届いていますので
まずはこちらをご覧ください。


苫米地英人が語る
最新刊『日本人だけが知らない戦争論』とは?

 



いかがでしょうか?

人殺しは犯罪ですが
戦争は国家に権利として与えられています。

戦争を起こす権利は国家が持つ外交権の一部として
国際法で認められているのです。


しかし!
日本は憲法9条で戦争放棄をした唯一の国。


日本は国連加盟国の中で唯一、
戦争を起こす権利を持っていない国なのです。


そんな平和ボケした我々は
「戦争とは何か?」がまったくわかっていません。


徴兵制を語る前に――
集団的自衛権行使の是非を議論する前に――
日中問題に思考をめぐらす前に――


われわれ日本国国民は
「戦争とはなんぞや?」を知る必要があります。


本書を読めば、巧妙な戦争のカラクリが
手に取るようにわかってしまいます。

古今東西、国家レベルの権力者に洗脳されて、
戦争に駆り出され、犬死にしていくのは、
無知な大衆だけなのです。


ぜひ、本書で目を覚ましてください。


【洗脳されて信じ込まされているウソの一例】
 □石油の対日全面禁輸が原因で日本は大戦に突入した ⇒ ウソ!
 □中国が尖閣諸島に侵攻したら米軍が出動する ⇒ 99%ありません!
 □倒幕運動に参加した坂本竜馬らは歴史的ヒーローだ ⇒ ウソ!
 □南北戦争はリンカーンによる奴隷解放が目的だった ⇒ ウソ!
 □戦争のきっかけとなる大恐慌は人為的なものではない ⇒ ウソ!


本書『日本人だけが知らない戦争論』では
こうした日本人の戦争に関する誤った常識、
歴史認識を徹底的に正します。


さらに現代はサイバー戦争の時代。
総力戦の時代は終焉を迎えました。
核発射ボタンさえ、遠隔操作できてしまう時代なのです。


いままさに水面下で進行している
目に見えない5次元空間の
サイバー戦争の舞台裏をも暴きます。


我々にとって戦争は
もはや他人事ではありません!

すべての日本人必読の書。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。



苫米地英人・著
『日本人だけが知らない戦争論』

9784894516427




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