不安


こんにちは、
フォレスト出版の中原です。

●前向きになりたいと思っているのに、ついついネガティブになってしまう
●痩せたいと思っているのに、ついつい食べてしまう
●英語を勉強したいと思っているのに、ついついサボってしまう

このような経験は誰しも
よくしてしまうことではないでしょうか?


これは意識と無意識が関係しているのですが、

●痩せたいと思っている
●英語を勉強したい

と思っているのは“意識”
ついつい、食べてしまったり、サボってしまったりするのは、
“無意識”による影響です。


“意識”と“無意識”では、
“無意識”の影響が大きいため、
何かを成し遂げようと思えば“無意識”を変えなければ
なかなか変わることができません。


痩せたいと思っても食べしまうのは、
これぐらいなら大丈夫と思っていたり。

甘い物や好きな食べ物を抑えることが苦痛だと感じていたり、
運動はしんどい。

「どうせ三日坊主でやめてしまう」
「運動したら、疲れて仕事にも影響がでそう」
と無意識では感じているため、

ダイエット=苦痛という認識で、なかなか行動できません。

ダイエット

ネガティブな人がポジティブになりたくても
なかなか、なれないのには、この
“無意識”が関係しています。


ネガティブになり、
「どうせダメだよ」「自分なんて・・」と思うことで、
もし失敗したり、自分に悪い評価をされたときでも、

ショックが少なくて済むので、
いつの間にか自分が傷つくことから
無意識で守ろうとしているのです。


いろいろな不安になることも、
そういった事態にならないようにリスク回避を必要以上にしようとしているため、どんどん不安が膨らんでいきます。


ネガティブ = 自己防衛


というパターンがいつの間にか
自分の中にできあがっているのです。


人は何事もパターン化することによって、
それが良くも悪くも働き、行動をするようになります。


例えばゴルフのスイングでも、
一定の動きを繰り返し何度も練習することで、
上達するのも、一つのパターン化ですね。


良いパターン、悪いパターンはそれぞれが
知らない間に身についています。


ネガティブで悩んでいる人の場合は
悪いパターンとなって、あなたを不安にさせたり、
ネガティブにさせてしまっているのです。


では、いったいどうやって
無意識をコントロールすればよいのか?


コントロールはどうすれば?


それが、NLPの元となったエリクソン催眠の手法です。


NLPという言葉をビジネスマンの方なら、
一度は聞いたことがあるかもしれませんが、
神経言語プログラミングと日本語では訳されて、
わかりやすく言うとコミュニケーション術です。


人間の無意識や感情に働きかけるコミュニケーション術で
全国でもNLPに関する学校や、セミナーも多く広まっています。


このNLPは、
催眠療法家として知られる精神科医、心理学者でもある
ミルトン・エリクソンが開発した
言語パターンや精神療法の手法を研究して作られた
コミュニケーション術です。


エリクソンは、天才的な言葉の使い方をしていたといわれるほどで
重症といわれるような精神患者をも治療するといった
たくさんの逸話が残されています。


この技法は、現在でも催眠療法で広く使われており、
今回この催眠療法の先生でもある催眠心理療法 中井英史先生が作られた
プログラムをご紹介させていただきます。


それこそ、劣等感や不安・ネガティブ思考の方にオススメな
『自信構築プログラム』です。


自信構築プログラム


あなたは普段こんなことを感じませんか?

・他人と比べて劣等感を感じてしまう
・何事もマイナス方面に考えてしまう
・失敗を恐れてしまい、行動出来ない
・過去の失敗や出来事を思い出して苦しい
・やらなければならない事を先延ばしにしてしまう
・頑張れない。集中力が続かない。自分は非力だと考えてしまう


これまでに、あなたはこういった症状を
解決しようとして努力されたかもしれません。


ですが、無意識から変える方法を実践しなかったため、
努力しても変えることが出来なかったことでしょう。。。


そこで、あなたの無意識から、
あなたの根本から変えるプログラムを
催眠心理療法士の中井先生が作られました。


実際のカウンセリングも行っている先生の解決方法を
自宅で好きな時に音声を聞くだけで受けることができます。


劣等感や不安・ネガティブ思考の自分からおさらばしましょう!






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