こんにちは、
フォレスト出版編集部のSです。


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「会う度に器が大きくなる」
オムロン株式会社 取締役会長 立石文雄氏

「アメリカ人より自己主張する日本人」
フォトグラファー/マルチクリエイター 桐島ローランド氏

「唯一無二の人間力」
フリーアナウンサー 堤信子氏

「未来の人類理想型ロボット」
パーソナルスタイリスト 政近準子氏

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実業界から芸能界、ファッション業界まで、
広い交友関係を持ち、一線の方々からの応援を受け、
初の著作は発売前に重版。


いったい、誰のことかというと、
ブログでも何度かご紹介した、
『行動する勇気』杉山大輔さんです。


杉山大輔氏


あらためて、杉山さんがどんな人物かご紹介すると、

ニューヨーク育ちで、
慶應SFCに通い、19歳で起業、MBAを取得。
元ソニーCEOの出井伸之さんが社長に任命。


……。


どれだけエリートなんだよ!

と、ツッコミたくなるプロフィールです。


しかし、そんな彼でも、本を出したい!と思い、
サポートを受けながら、出した企画は実に50本以上。


出版を志してからは実に5年の月日が流れ、
この度、満を持して処女作が上梓されたのです。


本を読んでみるとわかることですが、
初めから上で紹介したような、
そうそうたる応援者がいたわけではありません。


仕事を始めたころは、
パーティのカメラマンをやるなど、
とにかく仕事になりそうなことに、
どんどん首をつっこみました。


やったことがないからできない、
などとためらう暇もなく、
経験は量でカバーして、
着実に仕事を仕上げていきました。


その結果、信頼を積み重ね、
冒頭でご紹介したような著名人からの
応援をもらえるようになったのです。


しかし、仕事を請け負い、
やり遂げるだけでは、
なかなか次のステージに行けません。


飛躍しようというときは、
この人と仕事がしたい、会ってみたいと思ってもらうこと、
選ばれることが大事になってきます。


杉山さんには、これといった実績がないときから、
いつか選ばれるようになることを心がけ、
実践してきたことがあります。


それが、杉山さんの会社のサイトで公開している
「私の哲学」という、著名人へのインタビューシリーズです。


本のなかで、杉山さんは、
【記録を資産化する】という話をしています。


記録を資産化する

 
どんな仕事をした、どなたとお会いしたという記録を、
1枚写真を撮っておくなどして蓄積することで、
説得力を持って、実績として提示することができる、という話です。


7年間、コツコツ記事を増やし、
今では、このサイトを運営しているから、
という理由で、信頼され、
ビジネスにつながるようになったそうです。


これはもう、【ブランド】の域ですね。


実績のないところから、
どうやって実績を作り、ブランド化するのか。


今回、なんと、杉山さんが、「私の哲学」をどうやって
お金を呼び込むサイトに育てていったのか、
そのビハインドストーリーを明かしてくれました。



6月30日(月)まで実施している『行動する勇気』
【応援感謝キャンペーン】にご登録いただき、
後日配信される特典公開ページに用意されているフォームから、
杉山さんへの応援メッセージを
フェイスブックでシェアしてくださった方に限定で、
「私の哲学」のビハインドストーリーをプレゼントします。


詳しくは、下記のウェブサイトをご確認ください。


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▼本日ご紹介した1冊はコチラ
行動する勇気
『行動する勇気』杉山大輔著 好評発売中◎










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マインド・プロファイリングver2