こんにちは
編集部のイナガワです。

みなさんは
チャットワークという
プラットフォームをご存じでしょうか?


チャットワーク


現在、ユーザー30万人以上
導入企業は3万8000社を超えるツール。
プロジェクト進行や業務のフロー化、
また、これまでの会議形式も変えてしまうという、
次世代SNSとして注目されているものです。

実は、このチャットワークの生みの親は、
日本の企業


代表取締役の山本敏行氏は、
この開発を広めるために、
日本を飛び出して
シリコンバレーに乗り込んだそうです。


日本の企業が世界で活躍するというのは
とてもうれしいことですし、
ましてやIT分野での、こうした成功事例は、
起業家、経営者に勇気を与えてくれるものです。



そんなチャットワークをいち早く導入し、
その効果を実践している人物がいます。


それは、経営コンサルタントにして作家の
神田昌典氏です。


神田昌典氏


彼はチャットワークについて、
「プロジェクトごとにチームを作る
フリーエージェント制という働き方には、
チャットワークは必須のツールです」
と言っています。


そんな神田昌典氏と、
今回、そのチャットワークを使って、
誕生させた1冊の本があります。

その名も、
『不変のマーケティング』


不変のマーケティング


あの『あなたの会社が90日で儲かる!』
のべストセラー以降、10年以上の時を経て、
マーケター神田昌典が再び登場します。



いまやネットやSNS全盛の時代、
多くの人がネットの仕組みを勉強して、
いかにお客様を集め、商品を購入していただこうと
知恵を絞っていることと思います。



しかし、そこには大きな落とし穴があります。



大きな落とし穴


それは、「根本的なお客様集めの仕組み」
知らないためにモノが売れないだけかもしれないからです。
本当は、目の前に多くのお客様がいるのに、
そこにリーチできていないだけだとしたら・・・・・・。


実はこの『不変のマーケティング』は、
10年以上前に神田氏が毎月発行していた
「顧客獲得実践ニュースレター」から、
現在でも使えるマーケティングをまとめたもの。


しかし当時、伝説となった顧客獲得実践会の
会員の実践から生み出された売上増は、
実に3000億円以上


会員のなかからは、
数多くの成功者やベストセラー作家も輩出され、
いまでは、第4世代、第5世代に受け継がれています。


まさに
「幻の原稿の書籍化」です。



しかし、なぜ今、10年以上前の実践例が
必要なのでしょうか?



それに神田氏はこう答えています。


売上を手っ取り早く上げたいなら、デジタルがもっとも効率がいい。夏の最中にも、汗をかかずに、コンピュータ画面上の変わっていく数字を眺めるだけでいい。
それに比べ、アナログは、実に効率が悪い。雪の降る中でも、チラシを1枚1枚配りに行く。ドアベルを鳴らせば、犬に吠えられるし、電話をかければ、ガチャンと切られる。ライバル会社からの嫌がらせ、理不尽な顧客のクレーム……そんな冷や汗の連続の果てに、顧客に喜んでいただいたときの笑顔……。
その一連のプロセスを体験したものが積み重ねてきたメソッドは、はっきり申し上げて、『不変』だ。
ビッグデータ時代がこようと、そこには人間の営みを身体に刻み込んできた、本質的な強みがある



全66号、電話帳6冊分のボリュームから
生み出されたノウハウ
は、
ネット・SNS時代の今だからこそ必要な考え方なのです。

 

神田昌典、待望のマーケティング本、
『不変のマーケティング』は、
2月7日頃より、全国書店にて発売されます。



紀伊國屋書店梅田本店では、すでに先行販売で
カッコよく陳列されています。


カッコよく陳列されています!



この1冊で、2014年のビジネスモデルの構築を 
スタートさせてください。

 

▼本日ご紹介した1冊はコチラ

不変のマーケティング









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