こんにちは。
フォレスト出版インターン生のモミヤマです。

さて、私がスマホに変えてからもう何年もたちました。

最初のころはボタンを押すのも手こずっていた操作も
いまや様々なアプリを使いこなせるようにまでなり、
スマホの便利さに日々満足しています。

しかし、
ひとつだけ!
ひとつだけどうしても我慢が出来ないことがあるのです。


それは………、

バッテリーが切れるのがめちゃくちゃ速い!!!

ということ。

朝に満タンまで充電しても、
夕方には残り数パーセントということもしばしばです。

ひょっとしたら、みなさんの中には
「バッテリーがすぐなくなるので常に充電器を持ち歩いている」
という方も多いのではないのでしょうか?


そんなみなさん、そして私に朗報です。


バッテリーを最適化し、消費量を抑えるアプリがありました!
こちらです↓


『バッテリー最適化ガード』
(無料)
(
https://play.google.com/store/apps/details?id=imoblife.batterybooster&hl=ja)

バッテリー最適化

このアプリは、
デバイスの起動状況やバッテリーの使用状況を管理し、
不要なアプリやタスクを最適化することで
バッテリーのもちを良くするアプリです。

それでは早速使ってみましょう!


まず、バッテリー最適化ガードを開くと
下の『電池情報』画面が出てきます。

バッテリー1

放電中」となっていますが、これは
通常の使用をしている状態です。
充電中は、「普通充電」となります。

この『電池情報』では
電池残量の確認や省電力モード、知的省エネモードなどの
モード変更をすることができます。

画面下半分では、今の電池残量で通話やインターネットをした場合
どれだけもつかを見る事も出来るので
インターネットなどを使用する際の目安になりそうですね。

また、画面中央上の
「ワンタップ〜」では起動中の機能を停止して、メモリ解放

バッテリー2

「タスクマネージャー」では実行中のタスクの管理ができます。

バッテリー3


この操作で、
余計なアプリやタスクにかかってしまう電池の消費を
抑えることができます!


さて、『モード管理画面』では
「基本省電力モード」、「知的省エネモード」、
「ハイグレード省エネモード」など
省電力モードの選択をすることができます。

バッテリー4

ちなみに、以下各モードの説明です。

○基本省電力モード
「デバイスは正常動作で、システムの設定は変更しません」
○知的省エネモード
「デバイスの起動状況を分析し、使用に影響しない状態で
 省電力効果を最大にします」
○ハイグレード省エネモード
「全てのネットワークを切断しました。通話とSNSのみ
利用可能です」
○おやすみモード
「全てのネットワークを切断し、アラームのみが利用可能な
フライトモードを起動します」


『曲線グラフ』
では、
3日以内の伝領変化グラフや電池温度変化グラフなどが
確認できます。

バッテリー6


『電気消費量監視』
では
各機能にどれだけバッテリーが使われているかを
一目で知ることが出来ます。

消費量が激しいアプリやタスクがあったら、
それを停止することで対処することができますね。

バッテリー6

また、画面右上の歯車を押すと
各タスクのオンオフなどができる詳細画面にとぶことができます。

バッテリー7

ここでは、Wi-Fiのオンオフ、Bluetoothのオンオフ、
GPSのオンオフなどがワンタッチで出来るのでバッテリーの
残量が残り少ないというときなどに活用してみてくださいね。


以上、簡単に使い方を説明いたしました。


慣れるまではなかなか難しいと思うかもしれませんが、
最適化した後の効果は絶大(私は、充電しないではじめて夜まで
もつようになりました!)なので、ぜひ使ってみてください(^_^)/






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