こんにちは。
フォレスト出版です。


先日、弊社フェイスブックページにて

“日本を代表する経営者は誰だと思いますか?”
(*現在生存している人に限る)

というアンケートを行いました。

▼フェイスブックページはこちら
http://www.facebook.com/forestpub


その結果、皆さまが選んだ
日本を代表する経営者が以下のような結果となりました。

1位 孫正義 (ソフトバンク)
2位 稲盛和夫 (日本航空)
3位 柳井正(ファーストリテイリング)
4位 カルロス・ゴーン(日産自動車)
5位 鈴木敏文(イトーヨーカドー)


一方、このアンケートをする前に色々と調べていると
こんな調査結果もありました。


●ブランド総合研究所による「社長イメージ調査2011」
http://news.livedoor.com/article/detail/5368541/


1位  孫正義 (ソフトバンク)
2位  豊田章男 (トヨタ自動車)
3位   カルロス・ゴーン(日産自動車)
4位  鈴木修 (スズキ)
5位  原田泳幸 (日本マクドナルド)  


意外だったのが、フォレストでのアンケートで、
海外メディアへの露出が多い豊田章男氏が5位と苦戦。
一方ブランド総合研究所の調査によると、豊田氏は
魅力部門で1位でした。


カルロス・ゴーン氏は両アンケートで
安定した根強い人気を誇っています。


好き嫌いが分かれそうな柳井氏については、
フォレストのアンケートではトップ3入りを果たしましたが
研究所調査では7位でした。


ブランド研究所の調査は2011年度のもののため、
その年の企業の業績や状況などによっても
順位は大きく変動すると考えられますが、
両者のアンケートで不動の1位に選ばれたのが、
孫正義氏


そのすごさとは、
いったい何なのでしょうか?


カリスマ性? Twitterなどの身近さ?
『やりましょう』戦略? 行動力?


理由は色々あるとは思いますが、
やはり、数々の不可能を可能にしてきた
実績ではないでしょうか?


その中でも、象徴的な出来事のひとつに、
ソフトバンクからのiPhone発売があるのではないでしょうか?


なぜ、スティーブジョブズ氏は、孫正義(ソフトバンク)を選んだのか?


孫正義氏とスティーブ・ジョブズ氏 


iPhoneの日本発売に際し、
スティーブ・ジョブズ氏(アップル)は普通に考えれば、
国内シェアNo1のDocomoと組むのが当然に思えます。

(以下の数字を見ても、その差は歴然です。)

【契約者数とシェア】
Docomo     約6000万人    45.07%
Au by KDDI   約3500万人  26.59%
SoftBank Mobile  約2900万人    22.28%
出典:
https://sites.google.com/site/mobilemarketshare/


一見、国内3位のソフトバンクには
勝ち目がないように思えます。

いったい、孫正義氏はどのように
世界のスティーブ・ジョブズ氏を相手に説得し、
iPhone発売へこぎつけたのでしょうか。


その秘密を知りたいとは思いませんか?


そんな孫正義氏の数々の成功の秘密に
せまった教材が販売となり、密かに話題を呼んでいます。
その名もずばり、 『孫正義から学んだマネジメント』

元社長室長である側近が語る内容とあり、
販売開始から予想を超える申し込みが殺到しています。

「約1時間半聞くだけ!」という
手軽さもウケているみたいです(^_^.)

実際に、どんな内容かというと、

●今までにないものを生み出す方法
●不可能を可能にする方法
●鯉とりまあしゃん交渉術
●No1になる方法

この他にも、××に孫正義自ら電話をかけてしまった話や
お正月の超プライベートな話など、
ここでしか聞けないエピソード満載です。


今までにないものを思いついたりする瞬間というのは、
意外と、誰にでもあると思うのですが、
それを実際に形にする方法は
あまり知られていないのではないでしょうか?

そういった孫正義の知られざる具体的なノウハウを
学べる点が、この教材の魅力です。

是非一度チェックしてみてください。

■『孫正義から学んだマネジメント』
http://www.forestpub.co.jp/sonmane/


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『孫正義から学んだマネジメント』







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