こんにちは。
フォレスト出版編集部の宮内です。


世界で通用するために必要なことと言うと
何を思い浮かべますか?

きっと
「英語」とすぐにピンときますよね!

それは正解です。

しかし、それだけではないのです。

英語だけが出来ても「ビジネス」には使えない。
よく企業の人事担当者が悩んでいるのです。

第12回目の今日は、
『世界に通用する子供の育て方』
の著者である中嶋嶺雄学長をご紹介します。

『世界に通用する子供の育て方』 中嶋嶺雄・著


「就職試験に受からない…」
「転職活動もうまくいかない…」
「就職氷河期を超える超就職氷河期だから…」


こんな大学、大学生が多くいる今の時代に
中嶋嶺雄学長の大学は就職率100%!

今回は
【就職率100%を誇る大学の秘密】
を紹介します。


中嶋嶺雄氏


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国際教養大学では、すべての授業が
英語で行われるため、新入学生には
全員、英語集中プログラム・EPA
(English for Academic Purposes)
が課せられます。


「話す」「聴く」「読む」「書く」という基本的な英語力を
徹底的に磨いてもらうのです。

英語漬けにして、
英語で考える「英語頭」をつくるので、
4ヵ月も集中すれば、学生たちは国際問題を
英語で討論できるほどになります。


国際社会で通用する人材には、
英語力だけではなく、「教養」が必要です。

つまり、広く深い教養をベースに持ち、
海外の知識層と対等に会話ができる品格を
持ち合わせていなければならないということ。


その品格を作り上げるのが、教養である
と私は思うのです。国際教養大学では、
リベラル・アーツ(教養教育)を重視しています。


教養教育とは職業人を養成するための
学問に対して、言語、人文科学、社会科学、
自然科学、数学、芸術(音楽・美術)など、
多彩な学問分野から幅広い
知識を修めるカリキュラムです。


リベラル・アーツの目的は、
専門性から生じる限界を克服すること。
急激に変化する社会に対応するには、
専門性ばかりを追求して視野を狭くするのではなく
あらゆる分野にまたがる普遍的な知識を広く、
深く習得し、状況に応じて適切な判断が下せる
多角的な視点を身につける必要があると考えます。

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いかがでしたか?
就職率100%の大学の秘密。

<英語>と<リベラル・アーツ>なのです。

もちろん専門的な分野で、極めることも大切ですが、
多角的な視野と知識を身につければ、
英語と<付加価値>がつけられ、
一回り、二回りと成長できるのではないでしょうか。


もっと詳しく
【英語と教養について】を知りたい方は、



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『奇跡の英語術』    

日本人のための
  英語学習研究会 編







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をご覧ください。
何か今からでも、
大学に通ってみたくなりますよね!




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