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フォレスト出版史上最大のプログラムを来年開催!テーマは●●

歴史


こんにちは。
フォレスト出版の塚田です。

2015年5月16日(土)、17日(日)

あるプログラムを開催します。


フォレスト出版史上最大のプログラムであり、
おそらくですが、“ある分野”においても、
世界一のプログラムになると思います。


その分野とは『引き寄せの法則』です。


最近流行っている、
『引き寄せの法則』とは、
そもそも根本的に違う、

『ザ・シークレット』登場よりはるか前、
1000年も昔から脈々と受け継がれてきた
“真の引き寄せの法則”をお伝えする―

そんな特別な2日間のプログラムになる予定です。


現在、最も一般的な「引き寄せの法則」は、
全世界で2000万部突破した『ザ・シークレット』から派生した、
いわば『ザ・シークレット』ベースの「引き寄せの法則」です。

● 願う
● 信じる
● 受け取る

この3つの公式をベースに、

意図を明確にし
思考を向け続けることで、
宇宙がそれに答え、思考を現実化してくれる

こう主張するのが、
『ザ・シークレット』ベースの
引き寄せの法則なのです。

宇宙


確かにシンプルに言葉にすれば、“引き寄せ”はこのように説明できます。


ですが、この公式には、
言語にできない、
ある重要な要素が抜けてしまっているのです。


この要素には「波動」という
目に見えない要素が大きく関わってきます。


1000年以上も前に発生し、20世紀以降、

●【鋼鉄王】アンドリュー・カーネギー
●【成功哲学の祖】ナポレオン・ヒル
●【慈善家】クレメント・ストーン
●【作家の王様】ジャック・キャンフィールド
      ・
      ・
      ・
という風に、
脈々と受け継がれてきた“真の引き寄せの法則”には
この「波動」に関する重要な教えが
きちんと伝えられてきました。


現在の「引き寄せの法則」からは、
この要素が抜け落ち、
少しだけ、間違った形で伝えられてしまっていたために、

思い通りの成功を現実化することが、
困難になってしまっているのです。


【2015年5月16日(土)、17日(日)】
開催されるこのプログラムでは、


『ザ・シークレット』以前から“引き寄せの法則”を使いこなしている
 “引き寄せの法則”のマスターたちから、

1000年以上前から受け継がれている、正しい“引き寄せの法則”
最高の環境で学んでいただきたいと思っています。


おそらく、日本どころか、
「世界一の引き寄せプログラム」になると思います。

それほどのメンバーが、
今回のこのプログラムには集まるのです。


もしあなたがこのプログラムに
少しでも興味を持たれるとしたら、
ぜひ、下記URLからお名前とアドレスをご登録ください。


▼詳細を知りたい方はこちらから。
https://www.forestpub.co.jp/mm/MM_PublicSubscribe.cfm?UserID=forest&MagazineID=3855&MoreItem=1 
※後日詳細をお送りさせていただきます。


1000年以上も続く「引き寄せの系譜」
真実を知りたい方は、
ぜひ、楽しみに詳細をお待ちください。


本日も最後までお読みいただき、
誠にありがとうございました。






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【マーケティング分析】映画「アナと雪の女王」のヒットは、再現できるか?

流行


こんにちは。
フォレスト出版編集部です。

2014年もいよいよ1カ月を切り、
この1年の振り返る時期になりました。


先日発表された
「流行語大賞」トップ10を見ると、
年間大賞となった「ダメよ〜ダメダメ」を筆頭に、
「集団的自衛権」「壁ドン」「妖怪ウォッチ」「カープ女子」など、
今年の世相を感じさせるものが並びます。


その中で、今回注目したいのが
2014年上半期に社会現象となった
「ありのまま」です。


そう、いわゆる
「アナ雪(レリゴー)現象」です。


ご存じのとおり、
ディズニー映画「アナと雪の女王」
は、日本で観客動員数は2000万人を突破し、
約250億円の興行収入を上げました。


では……、

◎なぜこれほどヒットしたのか?
◎そのヒットは、再現できるのか?


これらの命題は、
ビジネスパーソンなら、
誰でも気になるところではないでしょうか?


これらの命題について、
【NLP理論】【脳科学】【行動経済学】の視点から
解説できる人物がいます。


営業・マーケティングの
超人気コンサルタントとして知られる
横山信弘さんです。

横山氏


12月6日(土)発売予定の横山さんの新刊

『「空気」でお客様を動かす』

「空気」でお客様を動かす

横山信弘・著/256ページ/定価1500円+税


の中で、
映画「アナと雪の女王」のヒットについて
次のように述べています。


 その理由は、心理的な「空気」にあります。
 ある作品がしばらく人気を維持し、ブームとなり始めると、その「空気」を察知して徐々に報道が過熱していきます。「アナと雪の女王」も、興行成績が100億円を突破することが確実になったときから、一斉に「『アナと雪の女王』の大ヒットの理由」についての評論が始まりました。
 すると、「アナと雪の女王」を観ないと話についていけないという「空気」ができあがっていきます。子どもや女性はもちろん、なかには大人の男性でも「1人で映画館へ足を運んだ」という人まで出てきます。
 お客様を動かす「空気」には、3つの種類があります。
「世間の空気」「集団の空気」「個人の空気」です。
「アナと雪の女王」は、その3つの空気のうち「世間の空気」を使ってお客様を動かした好事例です。この一大ブームは、予見されたものではなく、「世間の空気」によって生み出されたものであることを認識しておく必要があります。



つまり、「世間の空気」が
この一大ブームをつくり出したといえるわけです。

そして、横山さんは、
マーケティングする側(売る側)として

「空気」の存在を認識しないまま、
マーケティング分析をしてしまうと、
とても危険である

と指摘しています。



 ある商品が売れると、「売れる理由」があると考える人たちがいます。
 反対に、商品が売れないと、「売れない理由」を探し始める人もいます。
 その理由を探し求めて、分析したり、評論したりするのもいいですが、気をつけるべきことがあります。
 たとえば、先述した「アナと雪の女王」で考えてみましょう。
「アナと雪の女王」が大ヒットした後、各種メディアで「大ヒットの理由」と称する評論が一斉にスタートしました。
 とはいえ、こういった「ヒット要因」の分析は必ず犖緝佞鵜瓩播仂譴垢ものです。正直なとこ
「ヒットした後なら、何とでも言える」世界です。
「アナと雪の女王」の場合、各国で展開されたプロモーション戦略も特徴的ですが、ローカライズされたプロモーションをガンガンやればヒットするかというと、そんな短絡的なものではありません。
「広告費さえかければ、いくらでもヒット作などできる」と言う人もいますが、それはあり得ません。
 そこそこのヒット作をこしらえることは可能でも、「アナと雪の女王」ほどの大ヒットは不可能です。どんなメディアを使って煽動しても、2000万人以上の人が映画館に足を運ぶなどといった社会現象を意図的に作ることなどできないのです。
 私たち経営コンサルタントは、お客様の現場に入り、結果を出さなければなりません。
 求められるのは「再現性」です。
 コンサルタントが、過去に起こった出来事に「意味付け」をする猊章晴や爛灰瓮鵐董璽拭では何の役にも立たないのです。
「アナと雪の女王」は、これほどまでに「売れるべくして売れた」わけではなく、「世間の空気」によって偶発的に起こった「ブーム」が大きく関与しているのです。


確かに、当時の評論家たちは
「アナ雪」ブームのヒット要因について、

「誰もが共感できる普遍的なテーマ」だから
「魅力的なキャラクター、ダブルヒロイン」だから
「素晴らしい音楽、主題歌、歌声」だから
「各国で展開されたローカル戦略」だから

といったものが多く見受けられました。


しかし、それらはすべて
後付けにすぎない
わけですね。


では、この「世間の空気」が引き起こしたブームについて、
どのように分析していけばいいのでしょうか?
横山さんは、次のように語っています。


 私は、商品価値を「ネット値(実力)」と「グロス値(世間からの評価)」に分けてとらえます。
「アナと雪の女王」は、約250億円の興行成績を上げました。これは「グロス値」です。
しかし、「世間の空気」の力で、価値が膨れ上がっていることは事実ですから、その分を差し引いた「ネット値」を算定する必要があります。
 ちなみに、「ネット値」の尺度となるのが、「アナ雪」と同じようなヒット要因を備えた作品の動向です。
 似たような作品がこれまでどのような成績を出してきたか、今後どのような成績を出すかで、「ネット値」をある程度算定できます。
 そして、そういった作品の平均的な興行収入が仮に50億円だったとした場合、50億円から先の収入は「空気」の力に支えられていたと受け止め、そのうえで、あらためてマーケティング分析を始めるべきなのです。


マーケティング分析をする上で、
「空気」の存在を無視してしまうと、
間違った分析結果を招いてしまう危険が潜んでいるわけですね。


今回ご紹介した新刊
『「空気」でお客様を動かす』では、
このようなマーケティングに関する話をはじめ、


「商品・サービス」の
実力以上に売る「空気」
が、

◎どのように作られているのか?
◎意図的にどう醸成するのか?

を徹底解説しています


◎売上に悩む経営者
◎集客・売上に悩む個人事業主
◎思うように目標が達成できない営業パーソン
◎小売店店長・販売員
◎マーケティング担当者

 ……etc.

全ビジネスパーソンに役立つ1冊となっています。


本書は、全国書店で
12月6日(土)より発売開始です!

ぜひ本書を見かけたら、
チェックしてみてくださいね。



▼今回ご紹介した本は、ただいま予約受付中!
『「空気」でお客様を動かす』(横山信弘・著)

「空気」でお客様を動かす





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「ダヴィンチ脳」能力開発プログラム

劣等感や不安・ネガティブ思考から抜け出す方法

不安


こんにちは、
フォレスト出版の中原です。

●前向きになりたいと思っているのに、ついついネガティブになってしまう
●痩せたいと思っているのに、ついつい食べてしまう
●英語を勉強したいと思っているのに、ついついサボってしまう

このような経験は誰しも
よくしてしまうことではないでしょうか?


これは意識と無意識が関係しているのですが、

●痩せたいと思っている
●英語を勉強したい

と思っているのは“意識”
ついつい、食べてしまったり、サボってしまったりするのは、
“無意識”による影響です。


“意識”と“無意識”では、
“無意識”の影響が大きいため、
何かを成し遂げようと思えば“無意識”を変えなければ
なかなか変わることができません。


痩せたいと思っても食べしまうのは、
これぐらいなら大丈夫と思っていたり。

甘い物や好きな食べ物を抑えることが苦痛だと感じていたり、
運動はしんどい。

「どうせ三日坊主でやめてしまう」
「運動したら、疲れて仕事にも影響がでそう」
と無意識では感じているため、

ダイエット=苦痛という認識で、なかなか行動できません。

ダイエット

ネガティブな人がポジティブになりたくても
なかなか、なれないのには、この
“無意識”が関係しています。


ネガティブになり、
「どうせダメだよ」「自分なんて・・」と思うことで、
もし失敗したり、自分に悪い評価をされたときでも、

ショックが少なくて済むので、
いつの間にか自分が傷つくことから
無意識で守ろうとしているのです。


いろいろな不安になることも、
そういった事態にならないようにリスク回避を必要以上にしようとしているため、どんどん不安が膨らんでいきます。


ネガティブ = 自己防衛


というパターンがいつの間にか
自分の中にできあがっているのです。


人は何事もパターン化することによって、
それが良くも悪くも働き、行動をするようになります。


例えばゴルフのスイングでも、
一定の動きを繰り返し何度も練習することで、
上達するのも、一つのパターン化ですね。


良いパターン、悪いパターンはそれぞれが
知らない間に身についています。


ネガティブで悩んでいる人の場合は
悪いパターンとなって、あなたを不安にさせたり、
ネガティブにさせてしまっているのです。


では、いったいどうやって
無意識をコントロールすればよいのか?


コントロールはどうすれば?


それが、NLPの元となったエリクソン催眠の手法です。


NLPという言葉をビジネスマンの方なら、
一度は聞いたことがあるかもしれませんが、
神経言語プログラミングと日本語では訳されて、
わかりやすく言うとコミュニケーション術です。


人間の無意識や感情に働きかけるコミュニケーション術で
全国でもNLPに関する学校や、セミナーも多く広まっています。


このNLPは、
催眠療法家として知られる精神科医、心理学者でもある
ミルトン・エリクソンが開発した
言語パターンや精神療法の手法を研究して作られた
コミュニケーション術です。


エリクソンは、天才的な言葉の使い方をしていたといわれるほどで
重症といわれるような精神患者をも治療するといった
たくさんの逸話が残されています。


この技法は、現在でも催眠療法で広く使われており、
今回この催眠療法の先生でもある催眠心理療法 中井英史先生が作られた
プログラムをご紹介させていただきます。


それこそ、劣等感や不安・ネガティブ思考の方にオススメな
『自信構築プログラム』です。


自信構築プログラム


あなたは普段こんなことを感じませんか?

・他人と比べて劣等感を感じてしまう
・何事もマイナス方面に考えてしまう
・失敗を恐れてしまい、行動出来ない
・過去の失敗や出来事を思い出して苦しい
・やらなければならない事を先延ばしにしてしまう
・頑張れない。集中力が続かない。自分は非力だと考えてしまう


これまでに、あなたはこういった症状を
解決しようとして努力されたかもしれません。


ですが、無意識から変える方法を実践しなかったため、
努力しても変えることが出来なかったことでしょう。。。


そこで、あなたの無意識から、
あなたの根本から変えるプログラムを
催眠心理療法士の中井先生が作られました。


実際のカウンセリングも行っている先生の解決方法を
自宅で好きな時に音声を聞くだけで受けることができます。


劣等感や不安・ネガティブ思考の自分からおさらばしましょう!






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朝倉千恵子「信頼関係の作り方〜超実践トレーニング編」

12月上旬に発売になる新刊が届きました!

こんにちは、
フォレスト出版編集部です。

先週の金曜と今日にわたり、
フォレスト出版に12月上旬に発売される新刊が届きました!



12月上旬発売新刊
※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます



簡単にではございますが、
それぞれご紹介させていただきます。


(写真左)
『「空気」でお客様を動かす』
商品の実力以上に売る技術


横山信弘・著
定価1500円・税


<目次>
第1章 日常における、お客様を動かす「空気」
第2章 なぜ、お客様は「空気」で動かされるのか?
第3章 「売れない空気」の原因を解明する
第4章 「空気マーケティング」を遂行せよ
第5章 「空気」の力で、より多く、より高く売る
第6章 「空気」で、お客様を動かした成功者から学べ
 



(写真右)
『2015年日本経済のシナリオ』
勃興する日本株 混乱する米国政治


今井・著
定価1600円+税


 
<目次>
序章 断言しよう、日本株は買いだ!
第1章 2015年、「ワシントン・リスク」で米国は混迷する
第2章 進展する「シェール革命」と出口の見えない「中東情勢」
第3章 「アベノミクス」第2フェーズは政策が目白押し
第4章 米・露・中・EU…世界経済は「カオス化」が止まらない
第5章 「未来透視」のマル秘手法、公開!
第6章 2015年 日本経済のシナリオ、大予測!
巻末付録 伝説の当たり屋が明かす「推奨個別銘柄」はコレだ!




以上2冊が12月上旬、まもなく発売の
新刊です。

あなたの気になる1冊はありましたか?
今週末あたりから書店の新刊コーナーなどに並び始めるので、
ぜひ書店に足を運んで、お手に取ってみてください!








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