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読者ハガキ紹介コーナー 『今週の Good is 』

おはようございます。
フォレスト出版です。


皆さまから頂いた読者ハガキを紹介する
「今週の Good is 」


今週も全国津々浦々、
たくさんの読者の方からさまざまな感想のおハガキをお送りいただきました!
ありがとうございます!


今週もたくさんのおハガキ、ありがとうございます!



特に、『世界一ふざけた夢の叶え方』に関する感想は、
毎週のようにたくさんお送りいただけていて、びっくりしています。


そのほかの書籍にも、

「想いと魂を感じれたことがなによりの宝です」
「心に深く入ってくるものばかりでした」

…など、たくさんの気づきと学びをえていただいたコメントを
多数いただきました。



今回も皆さんの本選びの参考になれば幸いです^^


※各書籍の詳細などは書籍画像をクリックすると
 Amazonにてご確認いただけます。










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『ワクワクすることが人生にお金をつれてくる!』
才能をお金に換える技術


本田健 著
定価1,300円+税



「考え方や今まで自分が感じてきた事が、明確になりました。読んでいて、とても前向きになりました」
(岩手県・22歳男性)



「本田健さんの本はどの本を購入しても大満足しています!大好きです」
(岡山県・47歳女性)



「ワクワク、期待、喜びなどで心がはずみ、興奮ぎみで落ち着かないさま、『ワクワクと胸をおどらせる』術を身につけたいです」
(沖縄県・63歳男性)






▼本書関連記事はコチラ
●【本田健が伝授!】「才能」を「お金」に換えるシステムをつくる7つの鍵

●“お金に換わる才能”を見つける5つの秘密とは?











201409_kodawaranai_cov+obi_w500

『こだわらない とらわれない』


荒良寛 著
定価1,200円+税



「荒良寛先生の著書は、どれも心に深く入ってくるものばかりでした。次回作も期待しております」
(京都府・43歳男性)



▼本書関連記事はコチラ
●深いシワが刻まれた「ハワイの生き仏」の珠玉のメッセージ












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『世界一ふざけた夢の叶え方』


ひすいこたろう/菅野一勢/柳田厚志 著
定価1,400円+税



「いつか、じゃなく、今やろう!!と思うことができました。やってみます!!ありがとうございます」
(三重県・35歳女性)



「こんなオモシロイ本、はじめてです!!人生得した気分!!」
(岡山県・40歳男性)



「胸がすく思いで読ませて頂きました。試してみようかなァ〜。年齢は関係ない」
(山梨県・76歳女性)



「楽しく読みながら、納得できるところがあり、まねしてみようと思いました」
(東京都・54歳女性)



▼本書関連記事はコチラ
●世界一カンタンで、世界一楽しく、世界一ふざけた方法











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『耳をひっぱるだけで超健康になる』
あらゆる不調が一瞬で消える「神門メソッド」


飯島敬一/土肥雪彦 著
定価1,200円+税



「耳ツボは複雑でなかなか分かりにくいのですが、本書のツボ『神門』はとても分かりやすく、実践しやすかったです。体調改善が楽しみで日々実行いたします。ありがとうございました」
(広島県・60歳女性)




▼本書関連記事はコチラ
●【耳をひっぱる人が急増中!?】話題の耳つぼ健康法「神門メソッド」大公開
●【ウッチャンもびっくり!】耳をひっぱるだけで顔立ちがスッキリ!












201409_uchuu_cov+obi_w500

『宇宙のパワーと自由にアクセスする方法』


ディーパック・チョプラ 著
定価1,600円+税



「非常に面白かった。引き続き彼の他書籍を求めようと思う」
(東京都・71歳女性)




▼本書関連記事はコチラ
●【他人に左右されない生き方とは?】叶姉妹とチョプラ博士の気になるご関係 
●【ありのまま】とは、いったい何?












「心のブレーキ」の外し方

『人生を変える!「心のブレーキ」の外し方』
仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー


石井裕之 著
定価1,300円+税



「セラピストとしての多くの経験に裏打ちされた深い知恵あるメッセージに感動し、また実践のコツとエネルギーと勇気をいただけました。想いと魂を感じれたことがなによりの宝です。」
(山形県・44歳男性)




▼本書関連記事はコチラ
●『「心のブレーキの外し方」』5周年記念◆石井裕之氏 特別インタビュー vol.1 
●『「心のブレーキの外し方」』5周年記念◆石井裕之氏 特別インタビュー vol.2







こちらは、書籍の中に入っている愛読者カードで
送られてきた感想のごく一部を紹介しています。



引き続き
皆さまからの感想をお待ちしております。






▼バックナンバーはコチラ!
●10月5日分
●9月28日分
●9月21日分
●9月14日分
●9月7日分
●8月31日分
●8月24日分









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自分の才能をお金に換える5つの秘密

10月中旬に発売になる新刊が届きました!

こんにちは、
フォレスト出版編集部です。

さきほど、フォレスト出版に
10月中旬に発売になる新刊2冊が届きました!


10月中旬発売の新刊
※画像をクリックすると、拡大してご覧いただけます


簡単にではございますが、
ご紹介させていただます。




(写真左)
『「孤独」が男を変える』
男は嫌われてこそ、一流。


里中李生・著
定価1200円+税


<目次>
第1章 「いい人」の殻をぶっ壊すと「本物」が寄ってくる
第2章 あなたを「嫌う人」がいるから「惚れる人」が現れる
第3章 孤独を恐れる13の「負の感情」の壊し方
第4章 「孤独になりたくない」ではあなたは一生成功できない
第5章 「男の孤独」には確固とした哲学が必要だ





(写真右)
『だいじょうぶ、あなたはすべてうまくいく』


アラン・コーエン 著
穴口恵子 監訳
定価1600円+税


<目次>
Part1 自・信― 自らを信じること
エクササイズ1 「批判の声」を「真の声」に変える
エクササイズ2 「新たな視点」で考える
エクササイズ3 「自分の長所」を認める
エクササイズ4 自分自身で選択してみる
エクササイズ5 コインを投げて「心の声」を聞いてみる
エクササイズ6 「新たなストーリー」を創り出す
Part2 魂を磨く
エクササイズ7 自分の活力になることを探してみる
エクササイズ8 ポジティブな考え方を身につける
エクササイズ9 「体・心・頭のバランス」を取る
エクササイズ10 「ノー」を言って、ポジティブな未来へ一歩を踏み出す
エクササイズ11 すべてに「ありがとうの気持ち」を伝える
エクササイズ12 感謝したい人に気持ちを伝えてみる
エクササイズ13 自分に優しくする
エクササイズ14 自分自身を愛で満たす
Part3 自分らしく生きる
エクササイズ15 希望を書き出して、伝えてみる
エクササイズ16 今すぐやってみたいことは何か
エクササイズ17 自分の「心の羅針盤」は何か
エクササイズ18 「真実の手紙」を書いてみる
エクササイズ19 ペットから学べることは何か


昨日のアラン氏のセミナーでのブースの模様
昨日のアラン氏のセミナーでのブースの模様



以上2冊が10月中旬に発売になる新刊2冊です。
あなたの気になる本はどちらでしたか^^

来週末あたりから全国書店の新刊コーナーにて、
お目見えしますので、ぜひお手に取ってご覧になってみてください!




▼10月上旬発売の新刊はコチラ

http://forestpub.com/archives/52172254.html








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自分の才能をお金に換える5つの秘密

【一流の人間になるのなら「いわゆるメンター」を持ってはいけない!】『欲求がない男は一流になれない!』著者 井上裕之氏インンタビューVol.4

先日の日比谷公会堂ライブは大盛況!


こんにちは、
フォレスト出版編集部です。

ついに一般発売開始となった
先日の日比谷公会堂での特別ライブで1200人の聴衆を感動させた
井上裕之氏の最新刊『欲求がない男は一流になれない!』


欲求がない男は一流になれない!


さっそく、大きな反響があり、
多くの方からうれしいコメントをいただいております^^

井上先生からも本書に関するコメントをいただきました。






さてさて、
過去3回にわたって、お送りしてきたインタビューも
今回で早くも4回目。


●第1回インタビュー【この本を書くべきか迷いました…】はコチラ
http://forestpub.com/archives/52171903.html

●第2回インタビュー【「一流のふさわしさ」を追求する人が一流になる】はコチラ
http://forestpub.com/archives/52172201.html

●第3回インタビュー【あなたの同世代に、全てを満たしている男が必ずいる!】はコチラ
http://forestpub.com/archives/52172959.html


前回
のインタビューで
「自己実現の欲求」についてお話をうかがいました。

今回は、
「メンターはいらない」の真相
自分の価値観で生きる方法

という気になる内容をお届けします。


よくビジネス書で書かれている「メンター」。
メンターはもったほうがいいと、様々な書籍には書かれていますが、
その真相はいかに。

本日もぜひ最後までお付き合いください。


聞き手:『欲求がない男は一流になれない!』担当編集 森下
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

森下:
実は、私は、今回の井上先生の本を担当するにあたり、お話を聞いていく中で衝撃を受けたことがあります。それが、「『いわゆるメンター』はいらない」ということでした。従来のビジネス書では、メンターを見つけるということは、最高の成功法則として当然のこととして書かれています。


井上先生:
欲求が明確になってくると、多くの人は、「いわゆるメンター」を見つけようとすると思います。一般的に、メンターとは、目標達成のためのお手本になるような人、指導者のような人のことを言います。そして、その人をマネすればいいと思われています。
確かに、新しいことに取り組むときに、お手本や指導者がいると早く目標を達成できるかもしれません。

メンターを持つことで、達成へのスピードが加速していく側面がないとは言いません。メンターの教えに従って忠実に実践すれば、ある程度の結果は出るかもしれません。

しかし、メンターの信者になっている人が多すぎます。
信者になった瞬間、二流の男だと知ってもらいたいと思います。メンター以上にはなれない可能性が非常に高まるからです。

こういうと驚かれるのですが、私にはメンターはいません。
そして、世間で言われている「いわゆるメンター」に盲目的に従ってはいけないとも考えています。

「いわゆるメンター」に盲目的に従ってはいけない


メンターは、しょせん他人です。
メンターに盲目的に従うということは、他人の価値観に従うということなので、自分の人生に満足感が得られないからです。そんな人は、一流とは言えませんし、価値ある人生など送れません。

本書を読まれる方には、他人の価値観で捉えた生き方よりも、自分本来の価値観で見つかった
「究極の欲求」を達成していただきたいと思っています。

たとえば、今メンターとして慕っている人は、現状の中でのキャリアの向上などには役立つ存在かもしれません。しかし、「いわゆるメンター」は、自分が成長して価値観も成長すれば、その人が未熟な存在に思えるようになり、そうするとまたメンターを探さなければならなくなります。
「いわゆるメンターを追い求める」という先の見えない悪い流れをつくってしまいます。

自分の中の理想の男になるのなら、現状以上の世界を生きることになるので、「いわゆるメンター」を盲目的に信じてはいけないのです。
現状のお手本をマネしても、現状で予想できる未来しかつかめません。


森下:
なるほど。
しかし、井上先生は、経営者、大学教授、歯科医、著者、講演家として、第一線で活躍されています。メンターなしで、ここまでの実績を積み上げられたのですか?


井上先生:
私には「メンター」はいませんが、最高に優れたものを学ぶという自己投資の中で、自分の中に「総和したメンター」をつくり上げてきました。
自分の中にもうひとりの自分がいて、その自分を成長させることで、自分の中に「メンターとしての自分」をつくり上げていったのです。

自分の中に理想のメンターがいれば、判断がブレませんし、行動のスピードも速まります。

だから、結論としては、自分が「理想の人間になるための情報」を見つけようということです。それらの情報を合わせ持った、理想の自分のイメージをつくろうということです。

人を見つけるのではありません。
上質な情報を見つけるという意識を持つのです。

メンターに盲信しているようでは、一流にはなれません。メンターと同じような人間になるのではなく、自分の究極の欲求を叶える人間になることが重要なのです。

よく「私のメンターは井上先生です」とおっしゃっていただきます。しかし、内心は複雑です。

だからこそ、私が講演などで心がけているのは、私のマネをする人を増やすのではなく、私の考え方や情報を聞いて、自分の思考、判断で自己実現ができる人を増やそうと心がけています。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いかがでしたか?

あなたは、ただ単純にメンターを追いかけていませんでしたか?


ぜひ、この機会に人をメンター自身を追いかけるのではなく、
考え方や上質な情報を取り入れ、
それを自分のミッション達成のために役立ててください。


また、さらに詳しい内容は、
井上先生の最新刊
『欲求がない男は一流になれない!』をご覧になってみてください。

必ずや、あなたの人生に大きな影響を与える1冊となるはずです。



▼井上裕之最新刊
『欲求がない男は一流になれない!』絶賛発売中!

欲求がない男は一流になれない!


 







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引き寄せの科学


【新事実】人生の成功の99%は「煩悩」のしわざだった!

こんにちは。
フォレスト出版編集部の寺崎です。


あなたはいま、欲しいモノはなにかありますか?


あなたは欲しいものはなにかありますか?

「バリバリお金を稼いで豊かに暮らしたい」
「仕事で成功して周囲に“すごい!”と言われたい」
「社会に対する発言力を得たい」
「とにかく出世したい」


世代に関わらず、いつの時代にも
こんな感じでガツガツした上昇志向タイプが存在します。


その結果として手に入れたいものはなにかと言えば・・・

「お金・モノ・地位」「広い家」
「幸せな家庭」「うまいメシ」

男性であれば「いい女」「奥さんからの尊敬(?)」

・・・だったりするわけです。



でもこれってどうなんでしょう?

「お金を稼ぎたい!」
「自分だけが成功したい!」
「他人を蹴落としてでも出世したい!」
こうした生き方はエネルギッシュではありますが
周囲を犠牲にして成立するようなところもある気がします。


仏教では「○○○したい」という欲求は
煩悩(ぼんのう)と呼ばれ
「滅するべきもの=悪」と定義づけられています。


滅するべきもの=悪

繰りかえしますが
煩悩=悪
なのです。


だから書店では
小池龍之介さんの『煩悩リセット稽古帳』
『しない生活  煩悩を静める108のお稽古』など
「煩悩を消すためのノウハウ本」が
よく売れているようです。


はてさて、人生の成功は収めたいが
しかしながら「煩悩は悪」である、と・・・・・・・。

「じゃあ、いったいどうしたらいいの?」

こんな疑問にズビシッと答える新刊が発売されました!



煩悩バンザイ!
向谷匡史・著

『煩悩バンザイ!』(フォレスト2545新書)



「○○したい」はすべて煩悩です。

ほかにも
怒り、妬み、うぬぼれ、などなど
人間には数限りない煩悩があり
数にして「108」あると言われています。


でも、はたして我々は
「煩悩を消す」ことができるのでしょうか?




結論から言って・・・無理です。
なぜならば、煩悩を消すイコール悟りを開くこと。
ハッキリ言えば、「死ぬこと」でしか
煩悩からは解放されません。


そこで
煩悩=生命力と捉えて
「煩悩と二人三脚」で歩く人生のガイドブックを
提供しようというのが本書のねらい。


たとえば「害(がい)」という煩悩をケースに
解説したくだりを紹介しましょう。


害とは「傷つけることを喜ぶ心」のこと。
やっかいな煩悩ですね。
だから、人間社会から戦争や争いごとがなくなりません。

私たちの日常においては
たとえば「上司のパワハラ」がまさに「害」。


「なんだ、その態度は!ばかやろう!」
「すみません」


部下が平身低頭することによって
上司は「害=権力の自己顕示欲求」を満足させますが
これは二流の上司がやること。
部下にうらみが残るため
いずれ足を引っ張られることになります。


一流の上司は「害」をひとヒネリして用います。


自分が課長であれば、部長を引き合いに出して
「君の部長に対する態度はなんだ!」
と部下を怒鳴りつけます。
「姿勢がなってない、言葉遣いもなってない!」
ガンガン叱責して
「上司に対するときはだな……」と説教をします。


おわかりでしょうか?


課長は自らの「害」を満足させつつ
上司を引き合いに出すことで自分に対するうらみをそらせ、
さらに「上司に対するときは」と説教することで
上司たる自分への接し方にもっていくのです。


これは裏社会の面々でもよく活用される手法。

「てめえ!」
若い組員に灰皿を飛ばして自己満足するのは
煩悩に操られた三流ヤクザ。


一流はこうです。

「こらっ、親分(おやじ)の前でヘラヘラしやがって、
オノレの態度はなんじゃ!」
「すんまへん!」
「すんまへんで済むか!」
ガンガン責めて、権力の自己顕示欲求を満たしておいて
「ええか、親分だけやのうて、上のもんに対する態度、
気いつけるんやで」
「はっ!」


これぞ「害」という煩悩を飼い馴らした
人間関係術
というわけなのです。


「生きる」とは、煩悩を相棒とし、
「煩悩と二人三脚」で歩くことを言うのです。
二人三脚の相棒を嫌いながら歩いたのでは、
人生が楽しくなるはずがありません。


この相棒はちょいとヤンチャなところがありますから
「一緒に楽しみながら人生街道を歩こうぜ」
となって初めてハッピーになるのではないでしょうか。


煩悩を肯定し、自分の手のひらで転がしてこそ、
人生の楽しみがある
ということなのです。

本書はそんなあなたの人生における
最良のガイドとなるでしょう。




こちらもオススメ!
向谷匡史の既刊ベストセラー
『怒る一流 怒れない二流』

怒る一流 怒れない二流


本日ご紹介した1冊はコチラ

煩悩バンザイ!










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マインド・プロファイリングver1


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